起業家の後方支援「出張専門プロフィールカメラマン」よしだひろふみの公式ブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いたブログです。

セルフマガジン

小冊子やセルフマガジン送付する際、使える郵送手段をまとめてみた【保存版】

特に小冊子や、セルフマガジンを送る際に郵送することが多いと思うが、ここで郵送手段についてまとめてみた。

【お知らせ】5月から、セルフマガジンとFacebookページについて変わります!

時代は平成から令和にかわりますが、5月1日から、セルフマガジンの送付と、Facebookページにて一部変更します。 こちら、公式サイトでも載せておりますが、大切なお話なのでブログ側でも同じくお知らせします。 ・ セルフマガジン(郵送のみ)について 郵…

「自分自身を見つめる」ためにぜひオススメ!! 〜かさこマガジン読んでの感想〜

先日、新しいかさこマガジンが届きましたが、感想とオススメポイントとは?

しゃべる営業が苦手なので、セルフマガジンを活用しております!

もし、ビジネス活動でしゃべる営業が苦手なら、代わりにセルフマガジンを作って活用しましょう!

41曲全曲の歌詞がここに集約! 〜かさこ音楽マガジンVol.2〜

メッセージソングライターであり、かさこ塾長でもあるかさこさんが「かさこ音楽マガジンVol.2」を発刊し、先日受け取ったが、その感想を。

初めての外注、私が感じた「自作」と「外注」どういう違いがあるのか?

普段、自作主義の私だが、今回初めてのセルフマガジン外注を行なった。 そんな中、自作と外注について、私が感じた大きな違いとは?

新セルフマガジン作成で感じた、インターネットここだけの話

新しいセルフマガジンの原稿が完成し、無事に印刷過程に入った。そんな中、今のインターネットだから感じたことのお話。

形式的な年賀状はいらんから、工夫してほしい!

最近年賀状が減っているということだが、個人的には、時代の流れです。 とはいえ、完全になくせという考えではなく、少し工夫が欲しいという話。

「デザインや色あい」について「意図を説明できないデザイナーは失格」である

私がデザインをお願いする際、どういう意図でデザインを作ったのかなど、デザイナーの考え方を尊重している。その理由の話。

新バージョンはプロのデザイナーに作っていただくことになりました! 〜セルフマガジンver2.0〜

5月にver1.0として、自作でセルフマガジンを500部作りましたが、年内に売り切れとなるため、新バージョンの作成に入りました! 昨日は打ち合わせということで、進捗状況兼ねてのご報告。

新バージョンのセルフマガジン、作成開始しました!

今年5月に作ったセルフマガジンだが、年末に新バージョンとして発行予定です! 今回バージョンアップでどう変わるのか、小出し情報を。

セルフマガジンver.1の郵送、一時ストップします!【お知らせ】

現在好評いただいている活動冊子(セルフマガジン)「よしだ総合撮影ガイド」ですが、5月に500部発行しました。 おかげさまで、北は北海道から、南は沖縄まで、多くの方の手に渡っており、感謝しております。 こちらが「セルフマガジンver1.0です!」 9月…

第6回セルフマガジン大賞にエントリーし、昨日発表されました!

今回、セルフマガジン協会代表であり、かさこ塾長のかさこさん主催による 「第6回セルフマガジン大賞」ということで、私も今回エントリーしました。 今回エントリーしたのは27名ですが、結果はどうなったのか?

セルフマガジン「北海道で配った冊数」は3日間で100冊でした!

ビジネス用のツールになるセルフマガジンだが、多く作ることが基本となる。実際に札幌に持っていったセルフマガジンだが、どれだけ持ち帰ったのかという話。

初めての「セルフマガジン」自宅に届きました!!

初めてのセルフマガジンが本日自宅に届きました!! どんな感じの仕上がりかと、配布予定についてのお話

セルフマガジンについて質問あったことをズバッとお答えします!

セルフマガジンについて、私の方にいくつか質問がありました。 ということで、いただいた内容についてお答えします!

作り始めて、わずか2週間でセルフマガジンを印刷に持ち込んだ過程とは?

セルフマガジンは下書きからデザインまで2週間で作りました。 今回の作った過程と、気づきのお話

よしだが突然「セルフマガジン作ることになった」ウラ話

今回作ったセルフマガジンですが、当初は作成は全く考えてませんでした。 そんな中どうして、突然作ろうと思ったのか? というお話

「25の顔を持つ女」と神秘性を感じるセルフマガジン

あなたは「25の顔を持つ女」気になりますか?「個人最強の営業ツール」と言われているセルフマガジンですが、先日セルフマガジン大賞を受賞した方の作品をオーダーしました。どんな感じだったのかというお話