起業家の後方支援「出張専門プロフィールカメラマン」よしだひろふみの公式ブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いたブログです。

Facebookに現れる、6種類のヴァカユーザー退治法

Facebookやっていると、
時々いろんなヴァカが現れる模様
です。

どうもウラでは「そういう投稿をしろ」という、
考えが100万年前の
(頭が)ヴォケた講師もいる模様。

また、
ソーシャルメディアのイロハ自体
何もわからない人が
「疑問すら抱こうとせず」やっているようである。

やること自体は、あなたの自由である。
ただ、やったことに対して
「受ける側本人がどう思うかは別」である。

多くの場合、
不快感以外何も残らないはずである。

 

では具体的に、
どんなヴァカがいるのかを5つほど公開

 

Facebookに巣食う「6つのヴァカ投稿」

・あいさつおじさん(おばさん)

Facebook草創期からいるけど、
いまだにいる模様。

投稿している内容が、
挨拶に対して挨拶コメントを残すのなら、
まだ理解できる。

しかしヒドイ人は、
投稿している内容を読まずに
挨拶コメントを残す。

過去に見たヒドいのは、
「投稿内容がお悔やみ記事なのに、
あいさつコメント」
の書き込みを見たとき。

これは完全に
空気読めないヴォケとしか思えなかった。

あと、あいさつ系に多いのは、
「テンプレートのように同じ言葉を残す」
(数行だけ入れ替える
小アレンジも出ているが、ほぼ同様)
という人も多い。

 

・誕生日コメンター

これも結構いる模様。
誕生日になると、
普通にタイムラインや、
誕生日の投稿からコメントを残すのなら
まだいい。

たまにいるのは、
誕生日と無関係な投稿に対して、
「お誕生日おめでとう!!」
という違和感ありまくりのコメント。

「察して投稿しろヴォケ」が本音。

 

・ストーカー的コメント

女性ユーザーの書き込みに対して、
男性が「かわいいね!」「キレイだね!」など
大量のコピペで書き込むヴァカというより
やってることがストーカー状態。

こういうストーカー気質は
要注意人物扱いでマークしてよろしい。

 

・違和感のあるリアクション

これはFacebookの仕様変更で、
「超いいね!」「ひどいね」など
リアクションが搭載されてから出没した。

たとえば、
「一般的な挨拶」や
「身内の一般的な不幸」に対して
「ひどいね」を押したり、

「どう考えても笑えないネタ」に対して
「うけるね」を押すなど。

あとは、投稿した内容に対して
何でも「超いいね!」を押す
非常識かつヴォケた人とか・・・

 

・承認した途端、メッセンジャーで下ネタ出す人

これは教えているのはいないでしょう・・・
即、追放の上通報。

 

こういう輩がいまだに出回っております。
そういう人が出てきたら、
速やかに、
「フィードから退治する」ことをお勧めする。

自動ツールでやっているのであれば、
速やかに使うの止めることをお勧めする。
なぜなら、運営側が何らかの処置を講じ、
いつかは使えなくなるから。

 

・メッセンジャーで投資、ビジネスやLINEの誘いをいきなり送る人

 Facebookもそうであるが、Twitterにもいる模様
テメーとリアルに会ったことすらないのに、ええ度胸していると思う。

まずはFacebookの書き込みから察してから考えろ。
ということで、こういう場合も通報ブロックでOK

 

 

 

ヴァカ投稿する輩に対する「4つの退治法」

・「いいね!」のリアクションだけ返すか、ガチでスルー

コメントはせずに、リアクションのみにする。
またはスルー(無視)
(要は「察すれヴォケ」)

 

・はっきりとコメントでぶった切る

コメント返しの際に警告する。
同時に周りにも晒し者状態にする。
(「イエローカード」レベル)

 

・(登録している場合)友人リストから削除

多くの場合は、これがベスト。
そういう人と付き合っても
「百害あって一利なし!」

 

・ブロックする

リスト登録していない人や、
削除してもコメント残すなどしぶとい人は
ブロックするが一番。

 

 

私も、一時期
あいさつおじさんと登録しておりましたが、
いま、そういう人は
「即友人リスト削除」しております。

あとは、投稿内容に対して
「あまりに空気を読まない人」も
即削除します。
(リアクション、コメント関係なく)

 

もしやっている人いたなら、
早急に改めることをお勧めする。

同時に受けている人は、
早急な対処をお勧めする。
そうしないと、
類は友を呼ぶし、Facebookとしての評価も
「低くなる可能性高い」から。