起業家の後方支援「出張専門プロフィールカメラマン」よしだひろふみの公式ブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いたブログです。

「写真撮って欲しい」というかまってちゃんは「出来レース」なので無視が一番

よくある「写真撮って欲しい」書き込みは
「出来レース」なので、コメント書かないのが一番!

 

Facebookやっていると、
時々「私のプロフィール写真撮って欲しい」という書き込みがある。

その書き込みからのコメントで
「私が撮ります!」という自薦が、本当に多いこと。
特に女性だと立候補者数が倍増するw

ひどいのは、自薦したコメントに対して、
他人の足を引っ張って自薦したり、他薦する人もいる。

寄生虫かパラサイトかわからないけど、はっきりいって見ていてキモい

 

だいたい、そんな立候補しても、
多くの場合「出来レース」だから私はコメント書かない。

そもそも、一見さんが自薦で「写真撮ります!」といっても、
相手からいうと
「知らない人よりも知っている人」の方が依頼しやすいのは、
当たり前田のクラッカーである。

多くの場合、撮影するカメラマンが「水面下で決まるのが流れ」である。

要は一見さんは書いても何の意味がなく、
「知り合いのカメラマン紹介するよ」と言った方が信用度高いのである。

 

あと、そういう場合って、
相手から安く依頼される割には、細かくこだわる人が多い。

それだったら、自分自身の実績を積んで、作品例を公開し、
気に入った人が申し込んだ方が、ずっとマシ。

 

私の場合は実例を公開しているし、
申し込み時に、
必ず簡単な打ち合わせや、やり方など伝えてから行う。
これはお互いで認識の違いを埋める過程だから。
もし打ち合わせ段階で合わないと感じたら
断るのもOKだし、私から断ることもある。

 

だいたい、
「何でもいい」「至急撮って欲しい」や「安くして」という人に限って、
まともな利用者は、経験上いない。
昨年もそういう人受けたけど結局そうだった。

 

ということで、
「写真撮って欲しい」というかまってちゃんは
無意味な労力を使う前にスルーしよう。