起業家の後方支援「出張専門プロフィールカメラマン」よしだひろふみの公式ブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いたブログです。

交流会で名刺交換を拒否する輩は「お・も・て・で・ろ」

あらゆる交流会など行くと、名刺を出す機会が増える。
そんな中、いまだにヴァカな経営者がいる模様である。

私のお世話になっている女性がブログにて、
昔、名刺交換する時に
「名刺を切らしてしまいまして・・・」と言われたが、
実は全くのウソで、他の方とは名刺交換していたという
体験をしたようである。

要は「あなたに関心ありません」ということであったであろう。
変なプライドも含み。

 

どうやら、
女性が男性経営者と名刺交換するケースに多い。

「名刺を切らして・・・」

という理由も、本当であるならそれでいいが、
ウソを突かれると、誰しもムカつく。

もっとひどいケースは、本人の目の前で名刺を破るという人もいる。

 

私は基本、男女平等の考えがある。
礼節は大切であり重要。これには男女の垣根は一切ない。
ただし、権利だけ主張する奴ら(男女無関係)は大嫌いだし、
そんな輩に男女平等とか言われる筋合いはない。

 

今回の名刺に関し、記事を読んで感じたのは、

「交流会で名刺交換を拒否する輩はとっとと帰れ!ヴォケ!」

が本音。
てか、考え方が古すぎるって。

そんなにプライド持っても、チヤホヤされるのは
スナックや飲み屋関係の人たちだけだから(笑

一般人にとっては、まったくどうでもいいこと。

 

名刺交換も、ここは受け取って、あとは
神のみそ汁 「神のみぞ知る」でいいじゃん。

 

その場で合わないと感じたら、
帰ってから名刺をゴミ箱に投げたり、シュレッダーかければいいだけ。

 

ちなみに仮に私が、実際目の前で、
名刺を破り捨てられたり、差別的な交換拒否を見つけた場合は、
即その場から去り、帰ります。

そんなクズの参加者がいる交流会は、主催者自体もクズの可能性が高いから。

「類は友を呼ぶ」というように。

 

そんなストレスを抱えるよりも、
自分自身が好きなことをやっていた方がずっと生産性が上がるので^^

 

そんなことを感じたのであった。