起業家の後方支援「出張専門プロフィールカメラマン」よしだひろふみの公式ブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いたブログです。

遅刻の理由、提供者側が言いたいのはたった一言「連絡しろ」

よくある遅刻の文句

「電車が遅れた」

「急用が入った」

「直前の用事が押した」

「渋滞に巻き込まれた」

など、いろんな理由があるが、
すべて共通して、提供者側が言いたいのは次の一言。

 

「知らんがな」

 

この一言である。
もちろん表向きは美麗語句で返答するが、本音はこれ。

そもそも、時間計算せず、
ギリギリに到着するような動きをしているから問題なわけで、
余裕を持って移動するべきである。

もちろん、
本人や家族の急病など、真にやむを得ない理由は仕方ない。

だからといって、連絡しないというのは論外。
私も無連絡に関しては厳しく対応している。

 

ところが、ヒドイのは真っ当な理由を言っておきながら、
ソーシャルメディアなどで全く違う行動をしている投稿をする人。

これ、はっきりいってバレテーラです。
それやったら、信用は簡単に落ちます。

なので、事実であるなら「正直に事実を連絡する」のが一番。

遅刻連絡があったら、本音は「知らんがなと」思いつつまだ許される。
そこは誠意があると判断するから。

ということで、
遅刻の際は、まずは連絡しよう。