起業家の後方支援「出張専門プロフィールカメラマン」よしだひろふみの公式ブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いたブログです。

ブログで使う「個人的には」などの言葉、あくまでもヴァカ読者のために書いていると思え!

「個人的には」「自戒を込めて」という言葉。
あくまでも、その他ヴァカな人のために書いている言葉だと思え!

 

ブログなどでよく次の言葉を見かける

「個人的には」

「自戒を込めて」

など。他もまだあるが・・・

 

「個人ブログなので『個人的には』という言葉は不要だ」という意見もあるし、
「自戒を込めて」という言葉もいろいろと文句をいう人が多い。

ただ、共通して言えることがある。

 

それは、

「漂流してページ閲覧に来た第三者の
日本語が読めないヴァカ日本人のために書いている」

ということ。
具体的にいうと、そういうこと。

 

よく書かないでいると

「テメーの意見は必要ねぇ!」
「テメーが実践していないんだったら書くな!」

というのが、多くの第三者から言われる文句。
書く側は、そんなヴァカに相手してられないし時間の無駄なので、
余計なコメント回避策として、あえて書いていることが多い。

あとは、一人の感じたことであって、
全員がそうではないという意味でもある。

 

なので

「個人的には」や「自戒を込めて」という言葉を使うのである。

心身共に完璧な人間だったら、こういう言葉はいらないでしょう。
神様ですら、はじめは完璧ではない。

 

ただ、自分自身の主観で発信しているのに、
表現の自由を妨害される筋合いはない。
不本意(バッシングありき的)な炎上は避けたいのは本音。

 

私もこうして書いているが、バッシングありき的な炎上は避ける。
ギリギリの線は追求しつつも。

そんなことを感じた。

以上。