起業家の後方支援「出張専門プロフィールカメラマン」よしだひろふみの公式ブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いたブログです。

一般論の記事に反論コメント書くことは「私がやりました」を認めることである!

前に何度かあったがFacebookで、
実際にあったおかしなこと(ふざけたこと)に対して投稿したら、
突然当事者が反論コメントを書く行為。

 

・・・これ、自爆行為だと気がつきましょう!

私の場合でいうなら、
前に第三者案件で見積依頼があって、見積額を伝えた結果

「予算的な理由で辞退した」

という案件。

 

これに関して主観的に
「値引きありきで、完全になめている」という内容で
依頼者、場所や撮影予定日時など伏せ、
一般論的にFacebookに投稿したところ、当事者が長文の反論コメント。

私が「クライアントの問題」とはっきり言っても、
当事者は理解の様相を感じなかった。

 

はっきり言って、これ完全なる自爆行為。

一般論的に書いているんだから、黙っていればそのまま何もなく終わる。

しかし、反論コメント書いた時点で、
自ら「私がやりました!」と地雷を踏み、具体化してしまったのである。

もし仮に私のことだと思うなら、そっとスルーすればいい。

 

ソーシャルメディアは、
「1対多数の発信」であり、
誰がやったかなんざ「名前」を書かない限り知らないこと。

フィードに出てきたとしても、
それは偶然のことであり、ギャーギャー騒ぐ必要自体存在しない。

 

その後、
SNSの環境維持から投稿削除し、当事者とは静かに関係を切りました。

 

そういう投稿を見かけた際は、
仮に事実だとしても、黙って見守るのが自爆行為しないコツです!

以上