起業家の後方支援「出張専門プロフィールカメラマン」よしだひろふみの公式ブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いたブログです。

独断と偏見で選ぶ参議院選挙「投票してはならない立候補者」8つの条件

2019年7月は参議院議員選挙がございます!

当然のことながら、多くの立候補者がいろいろと
国民の一票のために選挙活動をされます。

そんな中、誰がいいか選ぶのは至難だと思うあなたも多いはず。

 

実際誰がいいか固有名詞で選ぶとなると、
政治的思想も絡むので、ここでは書かない。

しかし逆に、
「この候補者が出てきたら外す」という選択(消去法)は可能。

 

ということで、私が独断で判断した

「投票してはならない立候補者」8つの条件を公開します!

 

1・政策議論しないで、ヤジばかり飛ばす
2・チラシや選挙公報などで、批判ばかりしている
3・演説中、他者批判しかしない

国会や選挙の場はあくまでも政策のことを語る場であり、批判だけしかできないのは頭の中が空っぽと言っているのと同様である。

 

4・闇雲に選挙カーを駐車し、クレーム出たらキレる
5・緊急車両優先なのに、移動しようとしない

特に、バス停や救急車両専用などに停めておきながら、
クレームに対して謝罪しないどころか文句を言うのは、社会的に問題あり。

 

6・駅での演説の時、駅構内(私有地内)で演説する

演説は基本公用の場所で行うのが筋。
私有地内での無許可演説は不法侵入である。

 

7・ウグイス嬢など、周りの人がイヤイヤやっている雰囲気を感じる

ビラ配りなどやっている人たちは、お金欲しさだけでやっている人がいる。
ここでイヤイヤやっている人は、立候補者に対して愛情を持ってやっているという印象を受けない。
更には、立候補者は周りの人たちを大切に扱っていないという印象を受けやすい。

 

8・再選狙いの候補は、どんな政策を講じたか実績を語れない

これ結構多いが、実績が語れないということは、
在籍期間中何もやってないと同じ扱い。
そんな立候補者が次回再選しても同じではないか?

 

 

普段の活動がすべて影響するので、こういう立候補者は、
国政の場に立っても「役立たずでロクなことが起こらない」のが目に見えている。

なので、上記条件に該当した人は真っ先に外し、
残った人から選ぶと選択しやすくなるはずである。

 

以上