起業家の後方支援「プロフィールカメラマン」「電子書籍著者」よしだひろふみブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いております。

「鬼滅の刃」流血などのグロいシーンが不快の前にツッコミたいこと・・・

今回のことに限らないが、「事前に調べておけ!」が本音。

 

いま映画の興行収入で恐らく国内過去最高記録を叩き出すのではないか
という勢いのアニメ映画「鬼滅の刃」

一部では、「グロい」「子供が泣き出す」とか言っている人がいる。

これ、事前チェックしてないアピールで、
単なるヴァカを晒してるだけですよ!

 

もちろん、映画自体のネタバレしろと言ってないし、それは本末転倒。

しかし、今回の場合で言うなら
事前に「単行本(週刊誌含む)」「テレビ」「Netflix」でチェックできます!

ここでチェックしておけば、
どんな内容かやどれだけグロいのかなど、容易に把握できるはず!

サルでもわかる!

 

もう一つ、この映画は
「PG-12(Parental Guidance)」ということで注意書きが明記されている。
注意の内容は以下の通り。

小学生以下のお子様が視聴する際、保護者の助言・指導が必要。
鑑賞する際にはなるべく保護者同伴をオススメする作品。
小学生以下のお子様にとっては不適切な表現が一部含まれています。

PG12やR15など、映画のレイティングの意味とは?|映画の時間
より

これ、テストに出ますよ!

 

映画「鬼滅の刃」は以下の通り「PG-12」に該当する。

劇場版「鬼滅の刃」レイティングはPG12 全年齢鑑賞可、ただし12歳未満は保護者の助言・指導が必要(まいどなニュース) - Yahoo!ニュース

 

そこの部分を知って、「単行本」「テレビ」「Netflix」を見ていたら、
映画がどんだけグロい(?)のか、知ることが可能なはず。

しかし、見ないで文句言う輩は「映画自体見るな!」と言いたい。

 

まさにR-18指定の映画なのに、
ルール無視しておきながら文句言うクズな輩と同レベル!

 

余談となるが

映画について注意表記の意味を簡単に説明
この表記は、映倫管理委員会(映倫)による映画観覧年齢制限である。

PG12(Parental Guidance)
親または保護者の助言があれば12歳未満の方でも鑑賞OK。

R15+(Restricted)
R15+作品のため15歳未満の方は保護者同伴でも鑑賞NG。

R18+
R18+作品のため18歳未満の方は鑑賞NG。

※R15+、R18+対象映画は、映画館で年齢が確認できる身分証明書のご提示をお願いする場合あり。

 

いずれにせよ、テレビなどで先に出ているアニメが映画化した際は、
一度どんなアニメなのか知っておくという意味で、見ておくだけで、
こういうアホな批判が出ること自体あり得ないのである!

格好良く言うなら、映画を楽しむ身だしなみと言った方がいいであろう。
元々ないのは仕方ないけど・・・

 

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