起業家の後方支援「プロフィールカメラマン」「電子書籍著者」よしだひろふみのブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いている辛口ブログとなっております。

自らマウント取ったり、否定する講師のカメラマン講座は絶対に行かない方がいい!

初心者系のカメラマン講座はそうそうないが、
上級系では講師の化けの皮が剥がれるのでご注意を!

私も技術習得をメインにカメラマン講座に参加する。
そんな中、これは行かない方がいい講座の特徴はシンプルにこれです!

 

「自らの基準やマインドを受講生に押し付ける講師(=プロカメラマン)」

 

「丁寧に教えます」と甘い餌を使いながら、ネットなどで集客。

実際は、自らの基準を押し付け、
受講生の考え方を否定し、プライドを潰し、自らマウント取る講師がいる!

でもって受講生の性格や価値観を理解、反省しようとせず、
自らの教え方が悪いのを棚にあげ返金に応じない!
まさに金儲け主義の態度。

 

ましてや、
申込時に事前にそういう契約キャンセル規定など一切交わしていないし、
根拠URLすら示さない。
万一サイト内にあったとしても、受講生に伝えてないのは完全にアウト!

問い合わせたら対応しますではないし、それ以前の問題!

 

私は、特商法の表記を行っている。
一部省略事項はあるが、これは根拠に基づいており、
撮影の正式申込時に、メールなどで特商法の内容を公開して送っている。

 

カメラマンは職人的発想やプライド持って撮影している人が私含み数多い。
プライド壊されたら私含み、多くの人がキレる。
そう言う輩にまともな人はいまだにいないので。


まずは相手の考えを尊重してあげることではないのか?

撮影後のことは過去の産物だから、もし丁寧に教えると言うなら
「ここまでできている」ことをほめつつ、
「次は◎◎の方法でやってみたらいかがですか?」
とメリット含んで提案した方が少しは親切ではないか?

過去のことに対して、
頭ごなしにあれだこれだと否定されて、気分の良い人は誰もいない。
「当時の最高最善」を行った結果だったんだから。

講師はそう感じないであろう。
ここで勘違いしているのは、受講生側はどう思っているのか?を
理解する気なく進めること。

少人数なら、性格や人間性を把握して講師は行うべきである。
(ある程度の人数なら現実的に無理かと思うが)

まあ、人間関係を壊したいのであれば別にそれでいいけど。

 

プロカメラマンでありながら、
相手モデルのコミュニケーションは素晴らしくやっていることを、
受講生に対しても同じことすれば問題ないのに、それをやらない。

全く不思議なことで、残念なことである。

 

昔気質のやり方が今は通用しないのは、昨今の状況から明白になっている!
最低でもそこは改善するべきである!

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