起業家の後方支援「プロフィールカメラマン」「電子書籍著者」よしだひろふみのブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いている辛口ブログとなっております。

「名選手」だから「名監督」とは限らない。その違いとは?

「名選手」は自分自身の成果だけでなんとかなるも、
「名監督」になると自分だけではない全体なので、プレイヤーと指導力が必要になる。

野球に限らない。
あらゆるスポーツもそうであるが、写真でも同じである。

 

写真の撮影スキル高い人は数多い。
しかし、写真講座などで教えるスキルとなると話は別である。

実際私も、そういうクズ講座に騙し取られたこともある。
(当該講座については、受講料返還訴訟起こせるかどうか関係機関に相談中)

 

その講座は申込後

・講座日程一覧、申込後の本来発行(送信)するべき契約書面が一切なかった
(サイトで見ろ、あとは知らん的な態度)
・受講生の機材や何を撮っているのか?を調べる気がない
・自己紹介もちょっとだけ
・次回日程などこまめなフォローがなかった
・自らの考え方を押し付け、受講生の考え方を認めず、マウントを取る

そんなやり方で相手を知っているわけがなく、お客さま第一と到底思えない!

 

教えるにしても、受講生に対してやっていたのは、
「不安を煽る」「スパルタ的指導」である。

そういうやり方で受講生を潰すのではなく、
・どういう点に気をつけるのか?
・どういう点を意識したらクライアントに好印象を与えるのか?
それぞれ「提案してあげる」ことが重要である。

まあ、潰したらあなたのライバルが減るからしてやったりでしょうけどw

 

まず教える講座になったら、受講生に対して、
「パワハラ(まがい含む)や、恐怖不安を与える行為」した時点で失格である。
昔はそういうやり方が当たり前だけど、
今はそういう行為は私みたいにすぐにブチギレる行為となる。

講師は受講生を理解した上で行うのが、最低行わないとならない仕事である。

以上が実際に食らった写真系の講座であるが、
職人気質ほど気をつけなければならない!

 

スポーツ、文化系同様だが、自らのスキルが高い人は数知れず。
しかし、当時スキル向上する際の育てられ方に影響する。
スパルタで育てられたら、スパルタで育ててしまいがち。

結果、何らかの形で教える講座になると、
教え方がわからない、学ばないあまり、上記のようなやり方になってしまう。

 

幸いにも、このクズ講座のおかげで、反面教師となったのも事実である。
「撮影の立場ならすべてはカメラマンの責任」で、
「教える立場だったらすべては講師の責任」である。

前者は理解できたが、
後者を一切実践する気のない講師だったことがわかったので。
Google上での口コミもキッチリと評価1下した。

*2021.11.11(10日?)に口コミに対する返信コメントあったが、自らの非を認めない内容だったが完全に予想済み。講師自身の責任を認めず責任転嫁する内容を読んだら、誰しもが一目瞭然なので一切バトルする気がない。

将来教える立場になる可能性はゼロとは言えない。
少なくても、
クズ講師と一緒のやり方はしないということだけは心に誓ったのであった。

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