起業家の後方支援「プロフィールカメラマン」「電子書籍著者」よしだひろふみのブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いている辛口ブログとなっております。

「愛なき力はパワハラ」相手の無知につけ込んだ営業活動は、すべてお見通しですよ!

「力なき愛は無力」これは、
私の師の名言である。

その逆で私が作った言葉は、
「愛なき力はパワハラ」と言っている。

 

後者の言葉を実行している人、結構多い!

クライアント(客)などの無知につけ込み、
一方的な営業行為で相手の空気を読まず
商品を押し付け、最後に
「愛で接してます!」と
強引に正当化する人多い!

これ、
「力なき愛は無力」を履き違えた
単なるパワハラ行為である!

パワハラと判断するのは、
営業する側ではなく、
あくまでもクライアント(客)側である。

特に、
セミナー系ではそういう輩が多い。

たとえば、支払に困難で、
カードやローンNGだという状況下だとする。

そんな中、
「だから受講するんだよ!」
「親から借りなさい!」など
本人の意思を無視して営業する輩は
はっきり言ってもゴミ同様!

クライアント(客)を
叩き落とした挙句、
メンタルを壊したり、
不快感に落としたり、泣かせたら論外!

 

セールスの本質勉強しておきながら、
言ってることとやっていることが違い、
そこまでして、
ノルマ達成にこだわりたいの?

言ってることと
やってること間違ってるじゃん!

あのさー、本人は意欲あっても、
予算ってものがある。
(時間に置き換えても同様)

 

そういう時、まず先に行うのは、
「じゃあ、どうやったら受講できる?」と
寄り添い、
相手に熟考の機会を与えるのが普通じゃないの?

そして、熟考の結果、
次のステップに至らなくても
承認するのが通常じゃないの?

情報を送ってるんなら、
情報までにとどめ、決断させるのは意味が違います!
まさにミソと◎ソを一緒にしているやり方です。

むしろ、ここでは
「次のステップへのプランニングをお手伝い」
するのが一番の方法であるはず。

もちろん、時間はかかるかもしれない。
それも立派な決断ですよ!

申込することが決断ではありませんよ!

そういうと
「キレイ事いうな!」と反論が出るであろう。

逆に、
やられた側は納得の元で契約するが前提のはず。
半端な納得は、
間違いなく今後がないと思った方がいい。

 

むしろ、
あなた方の成約ノルマ目的で営業活動し、
クライアント(客)をモノで扱う自体
大間違いだし、
クライアント側からしたら単なる迷惑ですよ!

 

愛という名の言葉で、
何でもかんでも、力で押し通しても、
クライアント(客)はお見通しですよ!

もしやっている人いたら、
一度猛省するべきである。

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