起業家の後方支援「プロフィールカメラマン」「電子書籍著者」よしだひろふみのブログ

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いている辛口ブログとなっております。

セールスの反論処理、これって相手を変えてませんか?

ここでは
とある理論のことはあえて伏せて書くとする。
私の中では切り込み度合いが高いため。

 

「自らの行動を選択できるのは自分自身」

とある理論は伝えている。

 

さて、ここから本題

セールスでよくある「反論処理」だが、
これって一歩やり方間違ったら
「相手を変える行為」
である。

とある理論は
基本相手を変えることはできない。
これが大前提のはずだけど、
冷静に考えると相反している。

しかし、よくセールス関係では、
必ず「反論処理」を教育する。

なぜ反論処理を教育するのか?

それは、サービス(ここでは全般)を
買って欲しい。

この一点である。
どんなにキレイごと並べても
究極はそこにつきる。

価値を伝え、投資して欲しいのである。

「自己投資」も大切だが、
もっと大切なのは「事業投資」である。

このバランス間違うと、
自己投資ばかりに注ぎ込んで
事業投資が予算不足で進まないケースも起こります。

 

もし本当に「とある理論」を
使っているのであれば、
お客様側に選択権があり、
反論処理自体不要では?と。

そして、お客様側から
「私サービス購入します!」
と積極的に意思表示しているはず。

 

多いのは、周りから言われ、
最後は押し切られるパターン。

それも
「情報」という名の「ゴリ押し」のケース。

まあ、予算目標やらノルマという言い方はある。
結局これがある限り、
とある理論でセールスやっているわけがない!

 

これについては、
私の解釈違いという可能性もあるため、
もし違っていたら修正していくが前提となる。

 

ただ、一つだけ間違いないことは

「相手を変える」反論処理は

いらないこと。これだけである。

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